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バリ島キンタマーニ高原の朝を迎えました。天気は雲ひとつない快晴で、朝食前の高原を散歩することにしました。絶景を目の当たりにし、言葉を失うほどの最高の朝の散歩となりました。

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バリ島家族旅行の最初の宿泊地キンタマーニ高原に着きましたが、すっかり夜闇に包まれており、美しい景色は翌日の朝まで待つことにしました。ここで私たちは、ティラ・ヴィラーニャ・スイーツ(Tira Vilagna Suites & Spa by Arjava Hospitality)という宿泊先を選びました。このヴィラで体験した驚きと感動をお伝えしたいと思います。

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マカッサルからバリ島デンパサール空港に到着しました。国際線で到着する家族と合流してキンタマーニ高原のバトゥール湖まで移動していきます。バリの高原から旅はスタートします。

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バリ島へ向けての旅、その主役はライオンエアです。何と言ってもこのライオンエアといえば遅延がつきものです。その予定外の出発時間が私たちに素晴らしい絶景と出会いをもたらすことになるとは、この時点ではまだ気が付かないでいました。

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家族とのバリ島旅行、ついに実現します。両親と弟が初めてインドネシア、バリ島への旅行を計画し、私がガイド役を務めることになりました。両親は成田からガルーダインドネシア航空でバリ島に向かい、私はマカッサルからデンパサール空港で待ち合わせることになりました。両親と合流するためにまずはマカッサルからバリ・デンパサールに移動していきます。

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一度でも携帯電話をなくした経験がある方ならその絶望感と混乱を理解していただけるでしょう。携帯電話が無いことに気づいたのは、飛行機のドアが閉まった後でした。携帯電話が突然手元から消えた衝撃は、語り尽くせないものがありました。携帯電話本体は戻らないのでマカッサルに戻ったので同じ番号で携帯電話を復活させる手続きを行いました。

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43回目となるインドネシアへの訪問は、日本からジャカルタを経由し、最終的にマカッサルへと到着するこの道のりで18時間の長旅を終え、これまでの渡航とはまた違った挑戦を伴っていました。

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シティリンクでジャカルタからマカッサルに移動します。国内線は遅延が当たり前の状態ですが、この日も例外ではなく、出発は大幅に遅れ旅程を遅らせることになりました。

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フライトJAL725便が定刻通り、ジャカルタのスカルノハッタ空港ターミナル3に到着したのは、長時間のフライトを終えた一息つく時間ではありませんでした。目的地はさらに東、マカッサルまでとなります。ジャカルタ経由、マカッサルへの乗り継ぎ体験をお伝えします。

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JAL725便とともに成田空港から出発し、ひたすら南下を続けるフライト、JAL725便。成田を出発して5時間が経過し、私たちの機体はフィリピンの広大な上空を順調に飛び越えていました。その後、自然豊かで美しい緑が広がるカリマンタン島の上空に到達。ここからが私たちの旅のラストスパートです。