Makassarに関する記事一覧
【家族と共に探訪!】マカッサル工場見学で夢と情熱を共有する旅
バリ島の楽しい訪問を終えた後、家族とともに新たなステージへの旅へと踏み出しました。次なる目的地はマカッサル。この地には自分の人生の夢が詰まっています。経営する工場の現場、努力の跡、全てを家族に見せ、共感してもらう旅にしようと計画しました。 - パート 9
【この夏!マカッサルで何が起こったのか?】マカッサルで花開く!日本の夏の風物詩、流しそうめんが笑顔を巡らせる
日本の夏といえば、「流しそうめん」が思い浮かぶ人も多いでしょう。お箸でスライドするそうめんを捕まえ、さらっと口に運ぶあの感覚。ほんの一瞬の冷たさが、この熱い季節をちょっぴり楽しくしてくれますよね。今回は、そんな日本の夏の風物詩、流しそうめんがマカッサルに上陸したお話をお伝えします。 - パート 9
【ラマダンとブカプアサ】 断食後のお楽しみ!「食べ放題ビュッフェ」に参加してみた!
2023年のラマダン(断食)期間は3月22日から開始され4月21日で終了してレバランと呼ばれる断食開けのお祭り期間となりました。断食中の断食開けの食事は、ブカブアサ(Buka Puasa)と呼ばれる食事を楽しむのですが、ホテルなどのレストランでは食べ放題ビュッフェを開催して賑わいを見せています。断食後のお楽しみ食べ放題ビュッフェに参加してみましたのでレポートしたいと思います。 - パート 9
【乗り心地最悪】クラクション鳴らしまくりのマカッサル空港バス!ダムリを使ってマカッサル市内に移動するのは本当におすすめなのか?
マカッサルの空港には、ダムリ(DAMRI)と呼ばれる国営の公共バスが市内まで走行しています。いつもはタクシーを利用するのですが、今回はマカッサルの空港から市内に移動する手段として、国営の公共バスであるダムリに乗ってみることにしました。しかしその乗り心地は最悪!クラクションも鳴らし放題でした。今回は、ダムリを使ってマカッサル市内に移動するのは本当におすすめなのか、その実態をお伝えします。 - パート 9
【ほっと一息!マカッサル到着】マカッサル空港事情を紹介!
今回は、スラウェシ島を横断してきた後にマカッサル空港に到着した様子をお伝えします。出発地のマナドからのフライト後半は、青空も見えて快適な空の旅を楽しめました。そして、マカッサルに到着すると、穏やかな天候に包まれ、旅の疲れもほどけてきました。 - パート 9
【インドネシア渡航】一時帰国!マカッサル空港ラウンジでまったり滞在!
日本へ一時帰国するためにマカッサル空港にやってきました。第一区間としてガルーダ・インドネシア航空でバリ・デンパサール空港へ移動します。出発までマカッサル空港ラウンジで過ごすことにしました。 - パート 9
【インドネシア】ドリアン・モントンのおいしさの魅力を語る!
インドネシアのマカッサルに滞在して変わった事と言えばドリアン好きになった事です。強烈なニオイがどうしても苦手でしたが、ドリアンモントンに出会ってから不思議な魅力に取り憑かれています。 - パート 9
【インドネシア】夕陽の見えるマカッサルの新名所!サンセットキー
マカッサルはスラウェシ島の南西海岸に位置していてマカッサル海峡に面しているため西の地平線に沈む美しい夕陽を楽しむことができます。今回はCPIマカッサルエリア内にある最高の夕陽が見える場所として人気が急上昇中のサンセットキーをご紹介します。 - パート 9
【インドネシア渡航】マカッサルのローカル寿司屋は違和感しかない!
海外でも「SUSHI」の看板をみかける見かけることは特に珍しいことではありませんが、その実態は様々で、日本で修行を積んだ職人が新鮮なネタを提供する本格的な寿司を食べられるお店がある一方で、ちょっと違うと違和感たっぷりのローカル寿司屋も数多く存在します。マカッサルのローカル寿司屋での違和感を存分に味わってきました。 - パート 9
【インドネシア】マカッサル到着!心地よい場所
日本からジャカルタを経由してマカッサルに戻ってきました。マカッサルを離れていたのは3週間あまりと今回の一時帰国は短かったのですが、涼しいマカッサルの海風が心地よい感じで迎えてくれました。今回は、マカッサルについてちょっと語ってみます。 - パート 9