Indonesia

インドネシアから帰国するためにPCR検査を実施しました。日本出国前、インドネシア到着時2回、そして今回の渡航4回目のPCR検査となります。PCR検査を行うために病院にいきましたが、実は当日検査できずに終了となりました!

Indonesia

外国人の国内から海外への移動に関して、国際線への乗継ぎのための国内線による移動、親が同伴する12才未満の子どもの入国及び国内線による移動には、ワクチン接種証明書の提示は不要となりました。これにより、ジャカルタ以外のインドネシアの地方からの帰国でワクチンを打たなくても移動が可能となります。先週の発表から1週間経ってのインドネシア政府の規制緩和ですが、移動したくてもできなかった日本人駐在員や出張者の一時帰国が進むこととなりそうです。

Indonesia

インドネシアでは、感染力の強い新型コロナウイルスのインド由来の変異株「デルタ株」が急拡大し、首都ジャカルタがあるジャワ島を中心に医療崩壊の懸念が高まっています。 この度、感染拡大をうけて今週末に帰国することが決定しました。

Indonesia

マカッサルのレストランは夕方の17時にすべてのお店が閉店となってしまいました。社会制限(PPKM)が強化されてきています。マカッサルでの夕食を楽しみにしているので、この方針はいささか残念です。

Indonesia

インドネシアのマカッサルで中国製シノバックワクチンを打ちました!まさかこんな展開が待っているとは思いもしませんでしたが、無事接種することができました。本当は、日本に帰国してワクチン接種する予定でしたが、やむなくというか、インドネシア!テリマカシ!です。本日は、マカッサルでのワクチン接種についてお話します。

Indonesia

インドネシアの国内線でジャワ・バリ島への移動する際に、PCR検査とワクチン接種が義務化されました。これにより、駐在員が日本に帰国できない事態が発生しています。 インドネシア政府の急な移動制限強化により、大混乱となっています。

Indonesia

マカッサルからスピードボートで40分のところにある無人島のケケ島は、白い砂浜と青色も海とサンゴ礁が広がるマカッサルで一番美しい楽園の島です。今回機会あって、ケケ島に行くことができましたので、素晴らしい景色とともにお楽しみください。

Indonesia

南スラウェシ州のマカッサルには、2つの名物スープがあります。チョトマカッサルとパルバサです。マカッサル以外の人々からすると、どちらも似たような牛肉入りのスープで区別することが難しいです。

Indonesia

ジャワ島・バリ島にて感染拡大していることから、本日7月3日から20日まで緊急活動制限が開始となりました。現在スラウェシ島に滞在していますが、今回インドネシア国内の地方からジャワ・バリへの移動も規制の対象となってしまいました。

Indonesia

インドネシア政府は、新型コロナウイルスの感染急増を受けて、7月3日から20日まで首都ジャカルタを含むジャワ島とバリ島で「緊急活動制限」を行うと発表しました。新型コロナウイルス感染者が激増したためで、基幹産業を除いて100%の在宅勤務が義務付けられるそうです。