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ワカトビのワンギワンギ島のモラビレッジ(Mola Village)に訪問しました。バジョと呼ばれる海洋民族の人々がこの地域に移り住んで集落を形成しています。地元も人々とふれあい、貴重な体験をしてきましたのでレポートしたいと思います。

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ワカトビ・ワンギワンギ島に到着して、魚の集荷状況を確認したあとの、贅沢な漁師飯を堪能した初日を終え、滞在2日目となりました。離島の人々の生活には欠かせない、船と市場を見学しました。

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予定よりも5時間遅れでワカトビのワンギワンギ島に到着となりました。ワンギワンギは、南東スラウェシ沖のワカトビ諸島を構成する4つの主要な島のひとつであり、ワカトビ海洋国立公園への玄関口となります。ワンギワンギ島滞在の様子をお伝えします。

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搭乗予定の機材整備による遅延で定刻より4時間半遅れでケンダリ空港を出発します。ケンダリからワカトビまで、ウイングスエア搭乗記となります。

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南東スラウェシ州ケンダリで1泊してから早朝発のワカトビ行きの飛行機がまたディレイとなりケンダリ空港にて5時間滞在することになってしまいました。インドネシアの離島に行くのはどこも大変です。

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マカッサルから45分のフライトを経て初めてケンダリに到着しました。次の日の早朝7時30分に出発するワカトビ行き離島フライトに乗るため、なるべく空港に近いホテルを予約したら、色々な面で裏目となってしまいました。

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出張で南東スラウェシ州ケンダリまでシティリンクで移動することになりました。今回はシティリンク搭乗記となります。あっという間のフライトですが、ケンダリ到着後にタクシー呼び込みに囲まれてしまいうんざりしてしまいます。

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今回の出張で初めて南東スラウェシ州のケンダリに行くことになりました。最終目的地はダイビングで有名な離島ワカトビまで移動しますので、体験を含めレポートしたいと思います。

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インドネシア・マカッサルにいると、人が集まる時などに「ジャランコテ」と呼ばれるお菓子のような食べ物がお茶請けとして出されることが多くあります。街中至る所で買う事ができるマカッサル名物となっています。ジャランコテとはどういった食べ物であるのか紹介したいと思います。

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日本政府は、6月1日午前0時以降に適用される新たな水際対策措置に基づく国・地域の区分を公表しました。感染リスクに応じて各国地域を赤・黄・青の3つに分類されて、晴れてインドネシアは「青」となりました。ワクチン接種の有無にかかわらず入国時の検査が免除となりますので、入国の際の時間短縮となる見込みです。