【メキシコ渡航】世界遺産の街 サンミゲル・デ・アジェンデ
サン・ミゲル・デ・アジェンデはメキシコの中央高原北西部にある都市、グアナファト州にあるコロニアル建築の歴史的建物が立ち並び、美しい景観を持つ事から観光地として人気です。標高1870メートルの湿地帯近くの丘であった場所に造られた町であるため、坂がお多く、人口は18万人の小さい街です。
【メキシコ渡航】甘くないあんこにびっくり!フリホレス
フリホレス(スペイン語:frijoles)は、インゲンマメのことです。 古来からメキシコでは、トウモロコシとインゲンマメが伝統的な主食作物でした。 インゲンマメ(主に赤または黒色の品種)を塩味で煮たもの、あるいはそれとつぶしてペースト状にしたものが最も基本的な食事の骨格を成してきました。
【メキシコ渡航】「トルティーヤ」、「トルティージャ」
メキシコ渡航で楽しみは、本場タコスを食べる事。 到着したその夜、早速近くのタコス料理屋さんに連れていってもらいました。 最初は、地元メキシコ人の言うことを聞きながら、全ておまかせで頼みます。「トルティーヤ」は、小麦粉とコーンの2種類あるらしく、食べやすいのが小麦粉の方。コーンは旨いが、消化に悪く、たまにお腹を壊すそうです。
【メキシコ渡航】時間よ止まれ
成田発が、16時45分発、メキシコシティ到着が、同日15:30着 12時間45分の飛行時間となります。日本とメキシコの時差が14時間あって、不思議な感覚ですが、飛んでいる間もずっと、16時の時間とともに飛行していく事がわかります。途中日付変更線を通るので、厳密には違うのですが、なんとなく時間が止まっている感覚です。
【メキシコ渡航】閑散が物語る海外出張出発
今年3回目の海外は、2月以来8ヶ月振りとなりました。行き先は、初のメキシコです。コロナ禍で出張を控えていましたが、11月の展示会に向けた打ち合わせで、どうしても現地視察が必要なので、出張を決定。
【メキシコ渡航】世界遺産の街サンミゲル・デ・アジェンデ
明日から8ヵ月ぶりに海外へ行きます。行き先はメキシコ中部の世界遺産の街。 グアナファト州サンミゲルアジェンデに向かいます。
【マカッサルの大滝・タカパラの滝】なぜ人々は滝に行くのか?癒しの効果を実感する
流れ落ちる水しぶきや、ひんやりと涼しい空気を感じられる滝。ただ見ているだけなのに、なぜか心が落ち着く…そんな経験をしたことはないでしょうか。実は滝には、私たちの心を浄化する嬉しい効果があるのです。
【インドネシアマカッサル】海岸レストランの新鮮な焼き魚
マカッサルは、インドネシアの中でも、最も新鮮で魚がおいしい街です。マカッサルのある南スラウェシ州は、周りが海に囲まれており、様々な魚が水揚げされる、好漁場が近いことも要因です。マカッサルでは、街中で、イカンバカール(魚焼き)の店があり、魚好きの人々を虜にしています。
吉野家はなぜインドネシアで人気となったのか
「YOSHINOYA」日本で馴染みの看板がジャカルタ市内にも増えています。 もともと、日本食は世界的に人気のある料理です。 インドネシア市民も日本の味を愛している人が多くなりました。 インドネシアで一番成功している日系飲食企業はどこだろうと考えた時、私は間違いなく「吉野家」だと確信しています。
トラベルコリドーで渡航者緩和の動き
インドネシアは、ビジネス目的の渡航者を対象に、相互に入国制限を緩和するいわゆる「トラベル・コリドー」を導入することで合意したそうです。 既にアラブ首長国連邦(UAE)と韓国とは導入済で、中国とは早期の導入を目指すとのことです。 コロナ禍からの経済復活を模索する企業や各国政府の関心を集めています。